Being Digital 〜ITサービスマネジメントで加速するデジタル革新への挑戦〜 2017年11月9日[木]▶10日[金] ソラシティ カンファレンスセンター(東京・御茶ノ水)
セミナご紹介
1日目 11月9日(木)2日目 11月10日(金)
EW1-1 / 9:30-10:15
基調講演
契約電子化等のIT活用による顧客満足度向上へ

「攻めのIT経営銘柄2017」に選定されたレオパレス21は、2015年より業界初の賃貸契約電子化を導入。押印・保管等の業務が不要となるため、当社もお客様も利便性向上につながり、業務効率化により従来業務に充てていた時間をお客様とのコミュニケーションに充てることが可能となります。その他賃貸住宅のIoT化を通じ、顧客満足度向上を図ります。

講師紹介
 

株式会社レオパレス21
執行役員 賃貸事業部 副事業部長

佐々木 竜也 (ささき たつや)

1988年入社。入居者獲得の施策や既存入居者向けサービスの企画展開を統括。
EW1-2 / 10:15-11:00
特別講演
人工知能技術の社会応用

現在,人工知能に関する話題が新聞紙面を賑わわせない日はないほど,人工知能技術の発展は著しい.その一方で,人工知能技術が実際にどのようなものであり,どのように使えるのかについての理解が十分ではない.そこで,本公演では人工知能技術とはなにか,そしてそれがどのような形で社会で応用されているのかについて紹介する。

講師紹介
 

東京大学大学院工学系研究科
准教授

鳥海 不二夫 (とりうみ ふじお)

東京大学大学院工学系研究科准教授
2004年,東京工業大学大学院理工学研究科機械制御システム工学専攻博士課程修了,同年名古屋大学情報科学研究科助手,2007年同助教,2012年より現職. エージェントベースシミュレーション,ソーシャルメディア,計算社会科学,社会におけるAI応用などの研究に従事. 人工知能学会,電子情報通信学会,情報処理学会,日本社会情報学会会員
情報法政研究所理事(博士(工学))
EW1-3 / 11:10-11:55
プラチナ講演
ITエンジニアが主役になるデジタル時代がやってきた

日本ではIT産業を製造業のアナロジーで捉えた為に、世界とは全く違う進化をしてしまった。その結果、「設計が上、製造や運用は下」のように捉えられていて、世界のITエンジニアは個人として高給で処遇される人気職種だが、日本ではそうでもない。
本来ITIL®もITサービスのライフサイクル全般を全体最適にするフレームワークだが、日本においては運用従事者の利用が中心になっている。
デジタル化の波がやってきて、日本の特殊な環境を大きく変えることの出来る潮目がやってきた。日本の特殊性を共有した上で、これからのデジタル時代のエンジニアのあるべき姿について私見を述べてみたい。

講師紹介
 

富士通株式会社
執行役員常務

宮田 一雄 (みやた かずお)

富士通・デジタルフロントビジネスグループ長。2017年初頭に新設された同部門のトップとして、次代の社会を担うビジネスと人材の育成を推し進めている。

 

E1-1 / 13:15-14:00
ゴールドスポンサ講演
誰もがサービスプロバイダーに。「信頼」を築くサービスマネジメントとは

デジタルビジネス時代には、ベンダもユーザ企業も様々な共創に基づくサービス提供を通して新たな社会価値を創造することが重要になってきています。そのためには「信頼」できるサービスマネジメントシステムを築くことが不可欠です。NECでは品質・セキュリティ等の標準規格をレファレンスとしたグローバルサービスマネジメント標準(GSMS)を開発・導入しています。本講演ではその概要と取り組みについてご紹介します。

講師紹介
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NEC
サービス事業開発本部 シニア・エキスパート

折戸 昌子 (おりと あつこ)

NECのサービス事業に20年以上にわたり従事し、現在もNECのサービスマネージメント標準フレームワーク開発責任者として、普及活動に奔走中。
E1-2 / 14:15-15:00
itSMF Japan講演(会報誌最優秀アワード)
BizDevOps環境における誘引型プロジェクトマネジメントとITサービスマネジメント
~「飛ばねぇDevはただのDevだ」「稼げねぇDevOpsは能無しだ」~

日本でのDevOpsが混乱と沈静に停滞する中、海外ではデジタル・トランスフォーメーションを支える重要な概念として着実に普及してきたDevOps。本講演では、数多のDevOps概念の中でも「ビジネス視点をもったDevOps」におけるプロジェクトマネジメント、ITサービスマネジメントの新しい位置づけやアプローチを提言します。

講師紹介
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株式会社IT VALUE EXPERTS
パートナー

小澤 一友 (おざわ かずとも)

SIerにおけるシステム開発/保守/運用構築などの経験を経て、IT関連のコンサルティングに取り組む。新アセスメント分科会副座長。ITIL® V2 Manager / V3 Expert / PRINCE2 Practitioner Certificate、PMP。
E1-3 / 15:15-16:00
itSMF Japan講演
DevOps+ : 製品としてではなく、サービスの提供

DevOpsは、開発とデリバリの連携の最適化に注力しています。DevOpsを通じて開発されたサービスは、デリバリを担う部門が適確にサポートし、運営することで成立します。 バリューチェーンはスプリントプランニングから始まるわけでも、サーバにコードをデプロイすることではじまるわけではありません。顧客要件を整理し、優先度を付けることからはじまり、顧客がサービスから価値を享受するところで終わります。
本講演では、プラクティショナーの9つのプリンシプルを通じ、DevOpsへの対処をご紹介いたします。

講師紹介
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AXELOS
Product Development Manager

Akshay Anand 

Fortune 100企業を対象に、ITSM能力の改善を支援した経験を持つ。
DevOps Enterprise Summitをはじめとした、世界各国のさまざまなコンファレンスで講演している。
最近はアジャイルに注力し、ITSMの分野における先端技術がもたらす課題を研究している。

 

E1-4 / 16:15-17:00
itSMF Japan講演
次世代サービスマネジメントSIAM

マルチソーシング、複雑な環境下において、ビジネスに直面するITサービスを管理することは、日々複雑になっています。 SIAMはビジネスに直面するサービスをシームレスに管理し改善するためのマネジメント手法です。SIAMとは何か、社内外のプロバイダをどのように統合し管理するのかを理解していただきます。また、SIAM知的体系をご紹介し、貴社にどのように役立てられるのかをお伝えします。

講師紹介
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Scopism
Director

Claire Agutter 

ITSMプロフェッショナルをサポートし、最新マネジメントのプラクティス提供のためにScopism社を立ち上げる。SIAM知識体系(BoK)の開発プロジェクトでは25人のITSM業界のトッププロフェショナルと10人のソーシャルメディア インフルエンサと共にリードアーキテクトとして参画した。これらの知見や企業での経験を共有するためにITSMのイベントを主催し、世界中のITSMプロフェッショナルに実践的なアドバイスを提供している。
W1-1 / 13:15-14:00
ゴールドスポンサ講演
デジタルトランスフォメーションに求められる、ITサービスマネジメントのAI活用による自動化と自立化

デジタル化が進展する昨今、ITサービスマネジメントにおけるAI技術を活用した自動化と自立化の実現が急務となっています。例えば、予兆検知やイベントへの自動対応といった、蓄積されたデータの利活用が更なる進化を遂げようとしています。本講演では日立のさまざまなプロジェクトより得られた業界トレンド、および日立グループの最先端のAI技術を用いたITサービスマネジメントの目指す姿についてご紹介します。

講師紹介
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株式会社日立製作所
主任技師

高木 健二郎 (たかぎ けんじろう)

2002年日立製作所に入社以来、一貫してITサービスマネジメントに関するコンサルティングに従事。製造、製薬、金融等、幅広い業界にてプロジェクトを推進中。

 

W1-2 / 14:15-15:00
ユーザ事例講演
YOKOGAWAグループにおける中期経営計画の確実な実行をグローバルIT戦略で支える ~IT-CMF™を活用したITガバナンス構築のアプローチ~

弊社では、グローバルに事業を展開するYOKOGAWAグループの経営にITを最大限活かす為、各リージョンのIT部門を統制することで、ITサービスマネジメントのIT戦略に基づくデジタル化を推進しています。 
今回、2017年以降のIT中期計画の策定にあたり、グローバル環境におけるITガバナンス構築を目的として、組織のITサービスマネジメント全体についてIT-CMF™により包括的成熟度診断を実施し、強化すべきITケイパビリティを特定するとともにITガバナンス構築とデジタル化推進のための施策を導き出しました。
本講演では、そのアプローチを紹介させていただくとともに、ITサービスマネジメントにおけるIT-CMF™の活用メリットについてお話しさせていただきます。 なお、本講演の前の時間帯に、IT-CMF™に関する分科会講演、2日目にitSMF Japan講演がありますので、是非合わせてご聴講ください。

講師紹介
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横河電機株式会社
情報システム本部 情報企画推進部/マネージャー

森下 真弓 (もりした まゆみ)

YOKOGAWAグループにおけるITガバナンスを担当。YOKOGAWAグループのグローバル施策を推進し、グループで効率的なIT運営を実施できるようガバナンス体制の構築・運用を行っている。
W1-3 / 15:15-16:00
ユーザ事例講演
垣根がなくなりつつあるビジネスとITの融合をどのように行うべきか?

曰く、"既存のIT要員がデジタル化に消極的なのではないか?" 曰く、"事業部門の要請にIT部門が応えきれなくなっているのではないか?" こういった声を耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。 本セッションでは、「弊社の課題を事例としながら事業目標をリンクするサービスストラテジをどのように設計したのか?」についてお話しさせていただきます。

講師紹介
 

株式会社IDOM
TeamXチームリーダー

菱沼 大 (ひしぬま たけし)  

2005年株式会社IDOM(旧:株式会社ガリバーインターナショナル)に入社。本社管理系部門、営業企画部門を経て、2011年マーケティングチームに配属になり、自社サイトの運営、制作開発のディレクション、解析を担当。2014年には広告領域を加え、デジタルマーケ全般を統括。現在は情報システム領域とデジタルビジネスを合流させた新生ITチームの立ち上げ責任を担う。
W1-4 / 16:15-17:00
ユーザ事例講演
サービス多様化と変化適応力に貢献する業務KPI

弊社はIIJグループ一体になってグローバルにアウトソーシングサービスを展開しており、ITIL®を活用して効率化と生産性向上を目的とした活動に取り組んでおります。 今回、様々な取り組みの中から変化に適応しつつ増加するサービスを効果的に運用管理するための業務KPIの見つけ方について紹介させて頂きます。

講師紹介
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株式会社IIJグローバルソリューションズ
ソリューション本部 サービス・オペレーション

長岡 聡子 (ながおか さとこ)

法人向けヘルプデスクサービスの運用体制構築及び品質管理、業務改善を実施。ISO9001事務局リーダー。CISA。
W1-5 / 17:15-18:00
ITサービスマネジメントにおけるビジネスアナリシス活用分科会講演
現場や実務で価値を共創する"ビジネスアナリシス活用のススメ"

ビジネスアナリシスと聞くと難しく捉えてしまいがちですが、実は日常業務の様々な場面において有効活用することのできる事例やテクニック等があります。 ITサービスマネジメントの実践における課題に対して、サービスの価値をより効果的に創出していく為に、対象となる顧客のニーズを定義して、ステークホルダーを含めた価値提供の実践的なアプローチを、ビジネスアナリシス知識体系の主要コンセプトと活用事例を交えて解説いたします。

講師紹介
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株式会社NTTデータアイ
課長

松波 慎朗 (まつなみ のりあき)

ITIL®をベースにした大規模運用サービスに長年従事。 分科会副座長。ITIL® Expert。情報処理技術者試験委員・情報処理安全確保支援士試験委員。
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株式会社フェス
サービスマネジメント・エンジニア

高橋 一哲 (たかはし かずのり)

主にシステム運用設計SEとしてシステム開発プロジェクトに従事。運用および開発の標準化、開発業務に導入するツールの講習など、プロジェクト支援を担当。
C1-1 / 13:15-14:00
IT活用能力研究分科会講演
組織の様々な課題をIT活用能力(ITケイパビリティ)という視点で解決するアプローチ
~ビジネス価値創出に必要な組織のITケイパビリティを体系化したIT-CMF ™の適用方法~

本研究会では、最新のITを活用してビジネスに価値をもたらすために必要な組織の能力に着目し、「組織のIT活用能力成熟度」の継続的改善をサポートするフレームワークであるIT-CMF ™ (IT Capability Maturity Framework)に関して、ITIL®やCMMI、COBITなどのフレームワークとの相関関係や効果的な使い方について研究を行っており、その活動状況をご報告します。
なお、本講演の後の時間帯に、IT-CMF™に関するユーザ事例講演、2日目にitSMF Japan講演がありますので、是非合わせてご聴講ください。

講師紹介
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株式会社シグマクシス
ストラテジー&システムシェルパ プリンシパル

小渕 淳二 (おぶち じゅんじ)

日系メーカでのシステム開発、および外資系ICT会社でのITマネジメントとガバナンスの経験を経て現職に至る。IT-CMF™やITIL®などのフレームワークと、ドラッカーなどのマネジメント理論、「7つの習慣」の普遍的な原則、などを組み合わせた革新的かつ実践的なITマネジメント変革の推進を得意とする。
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株式会社NTTデータ経営研究所
情報戦略コンサルティングユニット マネージャー

船木 春重 (ふなき はるしげ)

通信事業者にてシステム開発運用業務を担当後、インテル日本法人を経て現職。IT-CMFの普及活動を数年来推進。現在、IT部門の戦略高度化に向けたコンサルティングに携わる。
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株式会社ITプレナーズジャパン・アジアパシフィック
認定インストラクター

飯久保 翔 (いいくぼ かける)

海外のゼネラルコントラクターにて、積算やプロジェクト管理を中心とした業務に従事。日本帰国後、ITIL®、TIPA®やPRINCE2®と出会う。ITSMやプロジェクト管理分野において、普及活動や教育展開活動を行っている。
C1-2 / 14:15-15:00
シルバースポンサ講演
AI、IoTで高まる顧客の期待に応える高スキル型サービスデスクの勘所とは?

弊社はサービスデスク専業会社として設立し今年で12年を迎えます。
設立時よりITIL®準拠で業務を行ってきた弊社は、経験から多くのスキル蓄積してきました。
今回は、昨今のAI、IoTで高まる顧客の事前期待に応える高スキル型サービスデスクの勘所について、現場スタッフの視点でご紹介いたします。
・高スキル型サービスデスクの属人化排除への更なる取組み!
・お問い合わせセンター進化論!

講師紹介
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株式会社SSLパワードサービス
サービスデスク部マネージャー 

小黒  三千雄 (おぐろ みちお )

パワードサービス創立時メンバ。当初より製品サポートのコンサルに携わり、以来多くのシステムやソリューションのサービスデスクを構築、運営を実現。現在に至る
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株式会社SSLパワードサービス
オンサイトサービス部 リーダ

加藤 裕司 (かとう ひろし )

入社以来汎用機OSのシステム統合、大規模システムの移行業務を担当し、2004年よりサービスデスク業務に従事し、現在に至る。
C1-3 / 15:15-16:00
IoTにおけるサービスマネジメント分科会講演
IoTにおけるサービスマネジメント
~ビジネス主導のIoTで考慮すべきデザインコーディネーションの考え方~

IoTをビジネスで活用する実証実験が盛んになってきた。
しかし、データ収集にフォーカスし、デバイスをインターネットに接続した事例が多く、IoTをエンドツーエンドのサービスとして捉え、システム全体のサービスマネジメントとして考慮するケースは少ない。今後ビジネス面でIoTの活用が進む中、ITIL®プロセスを活用しサービスデザインすべき点をSIAM®の要素も取り入れた分科会の見解および提言を行う。

講師紹介
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パナソニック株式会社
オートモーティブアンドインダストリアルシステムズ社 インダストリアル事業開発センタ 主幹

大森 正 (おおもり ただし)

長年、コードレス電話、PHS、WiFi、携帯電話、ロボット関連開発設計業務に従事。現在、IoTサービスマネジメントの仕組みを、部署内に導入する取り組みも推進。
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株式会社野村総合研究所
IT基盤イノベーション本部 IT基盤統制推進部 主任

東 多恵子 (あずま たえこ)

ITIL®v2マネージャ資格保有。
ITIL®を活用したプロセス、体制、運用管理ツール等、上流から下流までの設計・導入をエネルギー業界、運輸業界等で多数実施。
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株式会社サンシーシステム
システムソリューション統括部 サービスマネジメント部

齊藤 仁貢 (さいとう まさたか)

サーバー構築、サービスデスクの立ち上げなどの経験を経て、現在5000台規模のiPadを利用したシステムの端末およびアプリケーション運用管理業務に従事。
C1-4 / 16:15-17:00
新アセスメント分科会講演
ITサービスマネジメントの成熟度評価のためのアセスメントシートのご紹介

新アセスメント分科会では日本でのITサービスマネジメントの成熟度評価のために、日本企業の環境的要素や組織的側面を加味した新たなアセスメントシートを作成し、会員向けに公開いたしました。当講演ではこのアセスメントシートの概要と活用方法をご紹介させていただきます。

講師紹介
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個人会員

品田 京子 (しなだ きょうこ)

新アセスメント分科会座長。長年お客様のITソリューションの設計及び実装に従事し、現在はITサービスマネジメントに関する各種活動に参画。ITIL® Expert
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株式会社 富士通マーケティング

小林 晋大 (こばやし あきひろ)

運用・保守SEを経験後、ITIL®をベースにした運用コンサルティング業務に従事、現在は自社が提供する顧客向けサービスデスクのマネジメント・改善業務に従事。ITIL® Expert
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富士通エフサスシステムズ株式会社

三好 教史 (みよし のりふみ)

運用SEを経験後、クラウドリソース提供の運用設計を実施。現在は運用可視化手法DueDiligenceを用いた運用改善に従事。ITIL® Expert
C1-5 / 17:15-18:00
ITIL®プラクティショナ実践分科会講演
ITIL®プラクティショナでガチにプラクティカルな改善を実践しよう

2016年に改善の実践にフォーカスした新たな資格としてITIL®プラクティショナが誕生し、専用のガイダンスがリリースされました。これらには従来のコア書籍にない数々の改善の実践のノウハウが抽象的に記されていますが、当分科会では、それらを自分たちの現場に適用したらどのような使い方でどれほどの効果があるのか、数々の側面からアプローチをしており、そこからの知見を共有いたします。

講師紹介
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富士通株式会社
グループリーダー

加藤 寛志 (かとう ひろし)

・アウトソーシングを12年間従事。
・DC・DaaS・グローバル領域で商談
・アフタ・運用業務を50社に向けて展開。CSIアプローチを数年検討し、CSI実践ノウハウを社内展開。社内アワードで最優秀賞を受賞。
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株式会社日立システムズ
技師

日暮 愛言 (ひぐらし あいご)

2001年日立電子サービス(現日立システムズ)入社、ITサービスマネジメントに関する商品開発に携わる。現在は主に金融証券系の運用改善支援、コンサルティングに従事。
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日本アイ・ビー・エム株式会社
アーキテクト

林 晴子 (はやし はるこ)

日本IBMにて大手企業各社のITIL®プロセス設計、構築、コンサルティングを担当しITインフラ部門の事業価値貢献に取り組む。ITIL®エキスパート/ITIL®プラクティショナ/MBA保有。

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