AB1-1/9:35~10:20

基調講演

震災からの8カ月を振り返って ~事業継続のための経営・組織・システムとは~

東日本大震災では、多くの小売店で商品が店頭から消える事態となりました。一方で、社会インフラ、生活インフラとしてのコンビニの存在も、あらためて認識されることとなりました。本講演では、おいしさと便利さで笑顔あふれる社会の実現を目指す当社の事業継続の取り組みについて、システムを利用するユーザー側の視点からご紹介します。

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ミニストップ
常務取締役 商品本部長
藤本 明裕氏

講師紹介

1985年ミニストップ入社。2002年エムエス九州代表取締役社長。2005年ミニストップ取締役東日本営業本部長、2008年ファストフード商品本部長、2010年商品本部長。2011年4月から8月まで、商品本部長 兼 東北商品・物流復興担当として、東日本大震災の復旧・復興活動を指揮。5月から常務取締役。

藤本 明裕氏

AB1-2/10:20~11:05

特別講演

クラウドとクラウド・デバイスの最新動向

クラウドとクラウド・デバイスの新しい動向、特に、この分野への新規参入の動きについてお話します。講演では、こうした動きが加速しているITのコンシューマ化に焦点を合わせて、その影響を探ります。

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早稲田大学 大学院
情報生産システム研究科 客員教授
丸山 不二夫氏
丸山 不二夫氏

AB1-3/11:15~12:00

お客様のビジネスをサポートするICTの利活用 -2win Cycleモデルによるアプローチ-

市場が激動する中で、ビジネスの変化に対してタイムリーに対応してくことがICTにも求められています。その反面、お客様のシステムは、20年30年といった長期にわたり運用されることも求められています。ビジネスとICTが一体化していく中、弊社が推進している2win Cycleモデル(ビジネスサイクル、システム構築サイクル)では、お客様の事業戦略企画から評価までを、ICTを使ってどのようにサポートしてくかをご説明いたします。

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富士通
共通技術本部 本部長
柴田 徹氏

講師紹介

富士通に入社以来、証券・金融業の大規模システム開発に従事。金融取引所システムを海外取引所と組んで稼動させるに当たりITIL®を適用。現在、これからの時代のソフトウェア・サービス開発の新たな体系の創造を目指している。

柴田 徹氏

A1-1/12:30~13:15

プライベート クラウドの有用性と導入へのアプローチ

『プライベートクラウドの導入を検討したいが、期待した効果が得られるのか?』『導入はどのようなアプローチで検討、設計、策定をすればよいのか?』といった課題から、検討を躊躇しているケースが見受けられます。本セッションでは、プライベートクラウドの導入にあたりその有用性と導入へのアプローチを、マイクロソフト社内のプライベートクラウド導入事例をまじえて解説します。
※先着150名にランチBOXを差し上げます。

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日本マイクロソフト
エンタープライズサービス部門 エンタープライズ第二サポートサービス本部 本部長
堀 和紀氏

講師紹介

日本マイクロソフトにてプリセールスエンジニア、製品営業マネージャ、営業本部長と長年にわたり大手法人のお客様に対する提案活動に従事。現在はサポート部門の本部長としてお客様のシステムを健全に稼働させることを目的に活動している。

micro_hori

B1-1/13:00~13:45

ITIL®エキスパート試験はこうして合格する

ITIL® Ver.3の上位試験であるITIL®エキスパートは、Ver.2のITIL®マネージャと同様に難易度の高い試験となっています。現在のITIL®エキスパート有資格者は、ほとんどがITIL®マネージャからのブリッジ試験によっています。では、どうすれば、より短期間に効率よく合格することができるのか、試験の出題範囲を示すシラバスとコア書籍の関係、日本では例のない傾斜採点方式など、その合格ノウハウの一部をご紹介します。

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アーク
代表取締役
荒川 幸式氏

講師紹介

ITIL®エキスパート/ITIL®マネージャ。5科目試験合格によるITIL®エキスパート第1号(多分… 第2号かも)。ITIL®マネージャのSS/SD一発合格者、69点高得点合格者を含む、驚異的な高合格率を実現したカリスマ研修講師。

荒川 幸式氏

C1-1/13:00~13:45

新世代クラウドのITサービスを支えるIT Management as a Serviceとは?

既に多くの企業においてクラウドの導入が進み、次に企業がIT資産を持たない時代が来るとも言われています。これに伴いIT環境はますます複雑になり、新しいITマネジメントが必要とされています。本セッションでは新時代に必要なIT Managemenet as a Serviceについて分かりやすく解説するとともに、これを実現するITIL®に準拠したソリューション「Nimsoft」をご紹介します。

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CA Technologies
Nimsoft事業部 技術部 マネージャー
菊地 崇宏氏
菊地 崇宏氏

A1-2/14:00~14:45

成長と継続性を支えるITサービスマネジメントのあるべき姿

事業環境や技術環境が激変する中で発生した今回の震災。予期せぬ出来事が次々と発生する危機的状況下において、ITサービスマネジメントがいかに機能したかについて、成功/失敗の事例をあげながら、業績の成長と継続性を支えるITサービスマネジメントのあるべき姿を検討します。

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日本ヒューレット・パッカード
テクノロジーコンサルテイング統括本部 エンタープライズ・アーキテクト
藤田 政士氏

講師紹介

20年に渡り、大規模オープンシステムのアーキテクティングに従事。HP社ITSMのリファレンス・モデル策定メンバ。 HP社Distinguished Consultant TOGAF8 Practitioner

藤田 政士氏

B1-2/14:00~14:45

脅威に備える企業・組織マネジメント ~事例に学ぶ、攻めの事業継続計画のあり方~

自然災害やテロのリスクが高まる昨今、BCM(事業継続マネジメント)とBCP(事業継続計画)の重要性が増大しています。本セッションでは、日立ソリューションズとDACSの考えるBCMとBCPのあり方をご説明いたします。また、BCMとBCPへの効率的なアプローチ方法を、事例を中心にご紹介いたします。

seminer-profile

DACS
シニアエキスパート
村上 清司氏

講師紹介

金融ソリューション部に所属。金融機関を中心に、リスク管理態勢構築やシステム監査・事業継続計画(BCP)策定等のコンサルタントとして従事している。

村上 清司氏

C1-2/14:00~14:45

ユーザ事例講演

【満席】

ITIL® V3 サービスライフサイクルに沿った組織への変革
~全ての社員がお客様に対する”価値”の提供に関わる~

2006年からITIL® V2ベースのサービスマネジメントプロセスを導入してきましたが、会社のミッションである「日本で最先端の情報デリバリー・プラットフォームによりお客様に価値を提供する」を実現するために、サービスカテゴリー毎のビジネスユニット体制であった組織を、2011年1月にITIL® V3のサービスライフサイクルステージに沿った組織に再編成し、サービスライフサイクル全体としてバランスの取れたサービスマネジメントプロセスなるよう改善を進めている。

講演では、この大改革を通じて得られた経験を元に、弊社のようなサービスプロバイダ様だけでなく、ユーザ企業様にも参考にしていただけるよう、以下のポイントを具体的に説明させていただきます。

・マネジメントのコミットメントとサポートの重要性

・全社員に行ったITIL®基礎研修の弊社独自カリキュラムの内容と効果

・ITIL® V3のサービスライフサイクルに合わせて、Service Strategy & Design、Service Transition、Service Operationという組織を建て付けたことによる効果と課題

・プロセス構築の方法と効果および課題 (例:お客様目線のサービスポートフォリオにするために行ったサービス開発部門と営業部門合同の活動)

・プロセスの成熟度評価方法と結果(2011年11月に成熟度評価を実施予定)

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KVH
システム&テクノロジー本部 サービス・ストラテジー&デザイン部 シニア・スペシャリスト
小渕 淳二氏

講師紹介

Business Process Re-engineeringやComplianceなどガバナンス強化を主要業務とし、ITIL®をベースにしたサービスマネジメント導入では推進役として従事している。ITIL® V2 ManagerおよびITIL® V3 Expert、TIPA Assessor for ITIL®資格を保有。

小渕 淳二氏

A1-3/15:15~16:00

運用現場におけるリスク対策と継続的改善に向けたITサービスマネジメントの実践

ITサービスの多様化が加速する中、トラブル発生時には「待ったなし」の対応が要求されるシステム運用現場において、リスク管理の重要性が益々高まる状況に置かれています。本セッションでは、事業継続、成長の観点より必要な運用現場のリスク対策と継続的改善に向けた取組みについて、ICTインフラ基盤の運用現場にて実践している内容を元に、ご紹介いたします。

seminer-profile

NTTコミュニケーションズ
ソリューションサービス部 担当部長
中山 敏氏

講師紹介

長年にわたり運用保守分野の業務に従事。現在、ICTインフラ基盤運用アウトソーシングサービスの統括マネージャ、並びに品質改善チームリーダを担当。

中山 敏氏

B1-3/15:15~16:00

BCPを具現化するITサービスマネジメントの実践ポイント

東日本大震災での広範かつ深刻な被害や電力不足の問題を受け、多くの企業がBCP(事業継続性計画)の重要性を再認識され、その見直しに取り組まれています。BCP対策において重要な要素の1つとなるITサービスマネジメントから、「ITサービス継続性管理」に着目して、ITサービスの復旧に関する課題や取り組むべき項目についてご紹介します

seminer-profile

ビーエスピー
プロダクト事業本部 ITサービスマネジメント部 課長
長岸 厚司氏

講師紹介

ビーエスピーに1991年入社。運用管理ソフトウェア製品の開発に従事、開発部門の責任者を務めた後、2009年よりITサービスマネジメント事業のプロダクト責任者として開発および販売を推進。

nagagishi

C1-3/15:15~16:00

ユーザ事例講演

【満席】

クラウドサービス基盤を支えるITサービスマネジメントの成果と課題 - 最新活用事例と事業継続について -

当社のミッションである「不動産物件情報の流通をITで促進し、不動産市場をより良いものへ」の実現に向け、クラウドサービスのシステム構築とサービス運用、経営戦略にITSMS(ITサービスマネジメントシステム)をどのように活用してきたか、また災害時対策をどのように進めたかを実践事例を用いてご紹介いたします。

seminer-profile

いい生活
CSO(チーフ・セキュリティ・オフィサー) ウェブ・ソリューション開発グループ システム運用本部長
兼 英樹氏

講師紹介

NTTデータに1999年入社。翌2000年、立ち上げ期にシステムエンジニアとしていい生活に入社し、ITサービスの企画・開発に従事。2005年よりCSOとしてITサービス品質全般の責任者を担当。

兼 英樹氏

A1-4/16:15~17:00

itSMF Japan 講演

ITサービスマネジメントにおける人的要素

ITサービスマネジメントを組織に導入する際、人的要素はその成功に直接関係するものです。人の態度や行動、組織のカルチャ、変更に対する抵抗など、主な課題に関する見解を含め、それらの正しい理解の仕方をご説明します。

※英語での講演になります。
※ITIL®関連書籍を先着200名様にプレゼントいたします。

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itSMF International
マーケティング・支部関係部門ディレクタ
PeopleCert 国際事業関係部門ディレクタ
Alejandro Debenedet氏

講師紹介

itSMFアルゼンチン支部の創立メンバの1人。開発、教育、コンサルテーション、マーケティング、セールスなどの分野で25年以上の経験を持つIT専門家であり、南米をベースに世界各国で講演を重ねている。ITサービスマネジメント関連の記事執筆も多数。PeopleCertは、ITIL®、ISO20000、ISO27000、Lean、Six Sigma、City and Guilds などの資格認定機関。

Alejandro Debenedet氏

B1-4/16:15~17:00

IT戦略とポートフォリオ分科会講演

【満席】

IT戦略のススメ その1 -IT戦略とポートフォリオ分科会発表-

広く深く急速に発展する情報技術は、人間一人の能力では到底管理しきれないものとなりました。一方でCIOは、ビジネスの結果にも責任を持つことが必須となり、IT部門はコストセンターからプロフィトセンターへの転換が求められるようになりました。即ち、IT部門は有用性と保証から成る価値をサービスとして提供し、ビジネス目標の達成に貢献する能力が必要になったのです。IT部門はビジネス戦略に基づいたIT戦略の策定と実行によってその能力を確実なものとして発揮しなければなりません。本講演ではコアブック・サービスストラテジの中核である、IT戦略(サービス戦略)とポートフォリオの必要性について解説いたします。

seminer-profile

日本IBM
担当部長
久納 信之氏

講師紹介

長年、国内外のサービス開発、導入プロジェクト、オペレーションに従事。1999年より本格的にITSMを基本としたITオペレーションの標準化と効率化に取り組み、その後itSMFJapan設立に参画、ITIL®書籍の日本語化に協力。現在は日本IBM(株)にて活動。SLA分科会座長、Value Creation分科会座長。

久納 信之氏

C1-4/16:15~17:00

インシデント・問題管理プロセス研究分科会講演

【満席】

「貯めるだけから卒業しよう!」 ~モデル化で貢献!インシデント・問題管理の活かし方~

ITIL®を実践するにあたって最初に実施するインシデント・問題管理ですが、「何を管理すれば良いのか分からない」「入力作業の効果(目的)がわからない」といった声が聞かれます。今回、このような疑問を解決するためのポイントになる、インシデント・問題管理で貯めた宝を有効活用する方法をお伝えします。「Small Start & Quick Win」のヒントぜひ現場に持ち帰ってください!

seminer-profile

フューチャーアーキテクト
シニアコンサルタント
三森 輝久氏

講師紹介

開発・運用標準の策定、および引継ぎ標準を元にした開発・運用引継ぎ支援業務等に従事。「インシデント・問題管理プロセス研究分科会」座長。

三森 輝久氏

seminer-profile

ユニアデックス
サービスビジネスマネージャ
齋藤 寛氏

講師紹介

カスタマエンジニアとして大手証券会社を担当した後、現在ユニアデックスにてITサービスマネジメントに関するアセスメントや設計業務に従事。現インシデント・問題管理プロセス研究分科会副座長。

齋藤 寛氏

seminer-profile

NEC情報システムズ
マネージャー
進 典子氏

講師紹介

NECに入社し、2004年に基幹システムの運用にITIL®を導入。以後、社内外でサービスデスク構築、運用改善コンサルティング、ITIL®準拠のプロセス/ツールの設計/導入支援を手がける。ITIL® V3 Expert

進 典子氏

A1-5/17:15~18:00

itSMF Japan 講演

PMの視点からみたITIL®活用 ~ITIL® V3とプログラムマネジメントの活用による価値向上への取り組み~

IT業は運用開始により初めて価値が明らかになります。投資段階である開発・構築が終わり、経営課題の実装に関し現実的な反映を図るのも、運用の戦略的な役割です。価値向上への継続的な取組みや、ライフサイクルの視点での課題解決は、お客様はじめステークホルダーの期待であり、サービスマネジメントの本来的価値でもあります。PMの視点からそのあり方について、フレームワークの活用や事例を交え述べてみたいと思います。

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PMI日本支部
武上 弥尋氏

講師紹介

日本IBM、IBM Certified Executive Project Manager, PMP。PMおよびラインとして製造・金融・公共・流通など多業種を経験、2004年よりアウトソーシングのオーナーPMとなり金融業・製造業を担当、数百名のチームと活動中。

武上 弥尋氏

B1-5/17:15~18:00

ビジネス貢献分科会講演

【満席】

「ビジネス貢献の第一歩」 ~ITとビジネスのHOTな関係の為に~

「ITIL®はビジネスに対してどれだけ貢献できるのか?」その期待と効果を研究するためにビジネス貢献分科会を設立しました。「ITはビジネスに貢献しているのか?」というビジネスとITの本質的な関係に迫るべく、様々な方法論や多様な事例をもとに検討を重ねてきました。今回のコンファレンスでは、どうすればITIL®がビジネスに貢献するための第一歩を踏み出せるのか、その研究成果を報告します。

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野村総合研究所
上級システムエンジニア
伊佐 元邦氏

講師紹介

大規模運用サービスの現場を経て、現在はIT全般統制やITSMSの設計・構築・運営サービスを展開。サービスデザイン研究分科会座長、ビジネス貢献分科会座長。CISA(公認情報システム監査人)、ITIL® Manager/Expert

伊佐 元邦氏

seminer-profile

伊藤忠テクノソリューションズ
尾留川 昌平氏

講師紹介

運用管理領域の新しい技術や製品の評価、販売の企画を担当。製品やサービスと顧客要件を紐付けるプリセールスに従事。ビジネス貢献分科会副座長。ITIL® V3 Expert

尾留川 昌氏

seminer-profile

富士通
映像ネットワークサービス事業部デジタルサイネージビジネス部長
三宅 正史氏

講師紹介

ソリューション事業の企画・開発・拡販・業務設計・実サービス・事業管理の全般に従事。現在はデジタルサイネージ等の新規事業創出に携わる。ITIL® Manager/Expert

三宅 正史氏

seminer-profile

CTCシステムサービス
営業開発本部 営業企画部 運用スペシャリスト
紫藤 泰至氏

講師紹介

入社以来一貫してシステム運用に従事。現在は、仮想化基盤運用および運用自動化のコンサルタント。ITIL® Manager、ITIL® Expert

紫藤 泰至氏

C1-5/17:15~18:00

サービス妥当性確認研究分科会講演

【満席】

「IT品質の証明」 ~事業におけるITサービスの妥当性とは~

ITIL® V3から「サービス妥当性確認およびテスト」プロセスが定義されました。このプロセスは、ITサービスの品質保証に貢献するプロセスです。私たちは顧客や事業に対して、「ITサービスの品質をどのように証明していくのか」また「妥当であると認識される為にはどのような要素があるのか」というテーマに取り組んでいます。本カンファレンスでは、このプロセスをわかりやすく説明しながらその全容をご紹介いたします。

seminer-profile

Blueship
代表取締役
慶松 大海氏

講師紹介

アプリケーション開発・標準化などを経て、変更・リリース・構成管理に着目。現場で実践できるITSMに取り組んでいる。Blueship代表。サービス妥当性確認研究分科会座長。ITIL® Manager/Expert

慶松 大海氏

seminer-profile

インサイトテクノロジー
シニアコンサルタント
岸本 拓也氏

講師紹介

金融機関のシステム運用企画部門に従事。現在はDBコンサルとしての可用性、パフォーマンス、セキュリティの向上に日々取り組む。サービス妥当性確認研究分科会副座長。

岸本 拓也氏

seminer-profile

CTCシステムオペレーションズ
水野 拓郎氏

講師紹介

IT運用に関するライフサイクル全般に従事(プリセールス/運用設計/導入/現場マネージャ)。社内の品質管理標準も設計。サービス妥当性確認研究分科会副座長。ITIL® Expert

水野 拓郎氏