Being Digital 〜ITサービスマネジメントで加速するデジタル革新への挑戦〜 2017年11月9日[木]▶10日[金] ソラシティ カンファレンスセンター(東京・御茶ノ水)
セミナご紹介
1日目 11月9日(木)2日目 11月10日(金)
EW2-1 / 9:30-10:15
基調講演
製造業「Hitz 日立造船」のデジタル革新

日立造船は、収益力・事業成長力の強化を目指し2つの取組みを推進している。1つ目は、変化する経営および事業形態に対応できる拡張性と業務効率化を兼ね備えた業務基幹システム(ERP)と周辺システムの刷新、2つ目は、IoT/ビッグデータによる価値最大化、生産性・品質向上などの新しい価値を生み出すIoT 基盤の構築である。本講演では、この2つの取組みが融合することで起こるデジタル革新について紹介する。

講師紹介
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日立造船株式会社
常務執行役員 ICT推進本部 本部長

島崎 雅徳 (しまさき まさのり)

1981年同社入社。各種プラント・機械の電気・制御設計に従事。2002年から精密機械事業において営業部長、ビジネスユニット長、本部長を歴任。2015年からICT推進本部を率いる。
EW2-2 / 10:15-11:00
特別講演
オープンIoTからIoSへ

オープンなIoT基盤の確立により家電や様々な機器が場所やメーカーの垣根を超えてつながり、そこから新たな商品やサービスが生まれる。このオープンIoTの哲学、考え方から、オープンIoTのモデル、実現のためのフレームワークアーキテクチャや、IoS(Internet of Service)に向けての取り組みについて述べる。

講師紹介
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INIAD(東洋大学 情報連携学部)
学部長

坂村 健 (さかむら けん)

1951年東京生まれ。
東洋大学 教授 情報連携学部 学部長、工学博士。
1984年からオープンなコンピュータアーキテクチャTRONを構築。携帯電話、家電、デジタル機器、宇宙機の組込OSとして世界中で多数使われている。現在、IoT社会実現のための研究を推進している。2002年1月よりYRPユビキタス・ネットワーキング研究所長を兼任。IEEEライフ・フェロー、ゴールデンコアメンバー。2003年紫綬褒章、2006年日本学士院賞受賞。2015年ITU150Award。
EW2-3 / 11:10-11:55
特別講演
ITサービスのビジネス貢献と経営層の巻き込み

ANAグループは、役割が変化し続けるITサービスをとらえ、それらによるビジネス貢献を生かしながら、顧客リレーションの変化への対応やワークスタイルイノベーションなどに取り組むとともに、次なるサービスへの貢献を目指してきました。その具体的な事例を紹介するとともに、業務プロセス改革というアプローチでそれらをいかに推進してきたか、また経営層を巻き込んできたかについて紹介いたします

講師紹介
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ANAシステムズ株式会社
代表取締役会長

幸重 孝典 (ゆきしげ たかのり)

1978年全日本空輸株式会社入社。以降マーケティング、営業部門を中心に幅広い部門を経験。2008年以降経営者としてIT部門を担当し、取締役業務プロセス改革室長を務めた後、2016年よりANAシステムズ株式会社代表取締役会長
E2-1 / 13:15-14:00
ゴールドスポンサ講演
ITサービスマネジメントの現場における働き方改革の実践事例

当社はIT業界特有の長時間労働から脱却すべく、健康経営を軸とした働き方改革を推進しており、その結果、残業時間の短縮や有給休暇取得率の向上と共に、営業利益の向上を持続的に達成する事ができました。本講演は、外部からも高く評価されている当社の働き方改革に関する取り組みと、当社データセンターやお客様先での常駐運用といった”ITサービスマネジメントの現場”における働き方改革の実践事例を中心にご紹介します。

講師紹介
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SCSK株式会社
ITマネジメント事業部門 プロジェクト監理部 部長

森山 克也 (もりやま かつや)

長年に渡りデータセンター運営を担当、2017年4月よりPMO業務を主管。社内の専門スキル認定組織(ITSM専門)にて副部会長を兼務。ITILⓇ Expert
E2-2 / 14:15-15:00
itSMF Japan講演
エンタープライズDevOpsの実現に向けて - 軽量化したITSM

2009年にDevOpsが紹介されてからこの間種々のプロジェクトで導入されて試行されてきましたが、その殆どはWeb系のSoEのプロジェクトで頻繁なリリースばかりが注目されております。しかしこのDevOpsの概念は、デジタル・トランスフォーメーションの強力なツールです。業務系SoRの分野でもユーザーの要望に沿ったジャスト・イン・タイムでのITサービスの提供が実現できますが、残念な事にSoRの分野では事例が殆ど報告されておりません。SoRに着目したDevOpsの成功要因を紹介いたします。

講師紹介
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株式会社 戦略スタッフ・サービス
代表取締役

戸田 孝一郎 (とだ こういちろう)

国内外大手ITベンダー及び大手企業へのソフトウエアエンジニアリング&アジャイル開発の指導,及びトヨタ流TMS&TPS改善塾の指導を行っている。
E2-3 / 15:15-16:00
itSMF Japan講演
DevOps
〜Driving IT Transformational Change ITトランスフォーメーションの推進〜

DevOpsは、コラボレーションを促進し、ハイ・パフォーマンスなITを可能にしてビジネスゴールを達成するための、カルチャーと運用のモデルと言えます。DASA は、Agile DevOpsイニシアティブによる高性能IT組織の開発を支援する、独立したオープンな組織です。ニーズの多様性やリードタイムの縮小に対応するため、多くの組織は、DevOpsの適用を検討し、ITSMやAgile等の他ITベストプラクティスとの関連性の理解を進めています。本講演では、企業が市場ニーズに応える際に考慮すべき、スキルと知識を紹介します。

講師紹介
 

DevOps Agile Skills Association (DASA)
Managing Director

Deborah Burton

DevOps Agile Skills Association(DASA)のマネージングディレクターとして、DevOpsやAgileの世界的な先駆者、コースウェア、トレーニングパートナーを通じて、DASA開発者コンピテンシーモデルと認定スキームの採用を推進することに積極的に関わっています。IT業界で30年以上の経験を持ち、ITSM、DevOps、LeanIT、クラウドコンピューティング、その他のITベストプラクティスに関する深い知識と理解を持っています。
E2-4 / 16:15-17:00
itSMF Japan講演
未来のフレームワーク、IT-CMFをどのように、そしてなぜ使用すべきか

IT-CMFは、ビジネス価値を創出するためのITマネジメントフレームワークです。IT部門として対応が急務になっているデジタルトランスフォメーションに活用できるフレームワークとして、海外では関心が高まっています。
本講演では、以下のIT-CMF活用メリットをご紹介いたします。
・急務となっているデジタルトランスフォメーションの確実な実行
・IT組織としての取組みの優先度付け、IT組織に足りない能力の明確化
・優先度の高いビジネス要件を実現させるために必要なスキルの明確化

講師紹介
 

IVI
CEO

Martin Delaney

 

E2-5 / 17:15-18:00
次世代サービスマネージャ育成分科会講演
IT業界職業図鑑:サービスマネージャ編 
~ 新たな人材像とスキル要件の解説 ~

ITサービスマネジメントにおける人材像は、従来の運用業務の延長として位置づけられ、ITIL®が提唱するサービスマネジメントのスコープ定義とは大きな乖離があります。そこで当分科会では、ライフサイクル全般を活動領域とし、顧客志向とプロセス志向を軸にしたデジタル革新時代にふさわしい「新たなサービスマネージャ像」を定義し、そこで求められる具体的なスキル要件とキャリアアップ方法をお話しします。

講師紹介
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SCSK株式会社
ITマネジメント事業部門 事業高度化推進室 室長

牧野 純也 (まきの じゅんや)

主にサービスマネジメントに関するコンサルティングサービスや社内でのサービス企画、PMO等を担当。 itSMF Japan設立以来、これまで5つの分科会にて活動。
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リコーITソリューションズ株式会社
ビジネスソリューションズ事業部 EIM開発センター プラットフォーム開発室 室長

岩井 健男 (いわい たけお)

主にインフラ運用・運用設計へ従事。現在はクラウドサービスにおけるプラットフォーム開発のマネージャとして従事。
W2-1 / 13:15-14:00
ゴールドスポンサ講演
毎月20件超のリリース! グローバルIT運用を支えるDevOpsの推進

グローバルIT運用管理サービスを支えるプラットフォームの開発チームが、どのようにしてアジャイル開発で高品質なサービスを開発提供しDevOpsを実践できるようになったのか、どういった成果をだせているか事例を紹介する。

講師紹介
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NTTコミュニケーションズ株式会社
マネジメントサービス部開発・運用部門1グループ 主査

室崎 貴司 (むろさき たかし)

NTTコミュニケーションズにおいて、Global Management Oneサービス立ち上げより従事。日、米、印のグローバルメンバによる開発チームをリードしている。
W2-2 / 14:15-15:00
ユーザ事例講演
ライトオンの業務担当者主導によるシステム内製化事例

ライトオンでは、パッケージソフトを元にした基幹システムを、スクラッチ開発によりリプレースしてきました。従来のITベンダ主導型から、社内の「システム業務経験ゼロ」のメンバーを中心型でプロジェクトを進行させ、すべてのシステムのリプレースを完遂し、関連費用を60%削減することに成功しています。この事例を踏まえて、通常の事業会社として、どうITシステムに対して向き合うべきか、考え方をご紹介します。

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株式会社 ライトオン
執行役員 業務改革室長

川﨑 純平 

(株)ライトオンに2002年新卒入社。数年店舗での販売・店長経験をした後に、本部で総務業務を担当。2011年より現職としてシステムの構造改革を進め、大幅なコスト削減に成功している。
W2-3 / 15:15-16:00
ユーザ事例講演
システム部門だからこそできるITサービスデザイン

システム部門はビジネス部門の要求に応えるだけの立場に留まっていてはいけません。最先端のサービスを、スピード感をもって提供していくためには、システム部門だからこそ、あるべき姿を明示していくことが必要です。デジタル革新時代においては、この認識はますます重要になります。ITサービスデザインからシステム部門が主導する事例として、インフラの選別/ビックデータへのマスターデータの統合/UIの考え方をご紹介いたします。

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株式会社 メディパルホールディングス
顧客営業システム開発部 部長

髙原 大輔 (たかはら だいすけ)

診療所・薬局・病院の営業担当として12年。その後、システム本部に異動し、主に顧客系、営業系のシステムの企画、開発、運用を担当。2012年よりシステム本部 顧客営業システム開発部長に就任し現在に至る。
W2-4 / 16:15-17:00
ユーザ事例講演
「攻める運用部門を目指して」
~上流から適切に運用品質を作りこむための取り組みのご紹介~

とかく受け身になりがちな運用部門。全体を見据えた適切な運用品質を確保するために、運用設計に関する業務標準化とプロセス整備を行い、運用部門がシステム開発の上流段階から積極的に関与することで確実に運用品質を作りこむ取り組みについてご紹介いたします。

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東京ガスiネット株式会社
執行役員 基盤・運用サービス部長

廣川 千里 (ひろかわ ちさと)  

東京ガスグループあるいは外部企業向けのシステム開発・維持管理の業務を経て、2015年より現在のシステムの監視・保守・運用およびインフラ構築の業務を担当。
W2-5 / 16:15-17:00
ユーザ事例講演
ITSMSをビジネスに活かせ! 顧客との関係強化とコスト削減の実現

三菱電機のIT子会社である当社はシステム運営全般、ネットワーク事業などを担っています。2005年海外拠点の営業支援システムの日本での運用を開始し、2010年にITSMS認証を取得、適用しました。英語での徹底した変更管理とサービスレベルレビュー会議による細やかなフォローに努めて参りました。結果として、顧客との信頼関係が強固となり、DRソリューションやIT全般統制への要請にも応えることができました。

講師紹介
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三菱電機インフォメーションネットワーク株式会社
クラウドプラットフォーム事業部 クラウドサービス第一部 次長

長田 康志 (ながた やすし)  

12年に渡り、海外拠点の営業支援システムにITSMSを適用し、成果を挙げてきました。現在はクラウド事業における仮想化技術の導入・運用効率化に取組んでいます。
C2-1 / 13:15-14:00
価値あるレポート分科会講演
顧客に価値を提供するための5つの視点と4つの目的
~ 価値あるレポートガイダンスができました! ~

ITサービスの価値を顧客が評価する手段のひとつとして「レポート」が存在します。当分科会では、2016年4月より顧客に価値をもたらすレポートとはどのようなものか研究を行い、この度ガイダンスとして完成させました。昨年のセッションでは、その一部しかご紹介できませんでしたが、今回のセッションでは、その全容をご紹介いたします。ガイダンスのエッセンスとして、レポート作成における重要な5つの視点と4つの目的を中心にお伝えいたします。

講師紹介
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三菱総研DCS株式会社

宗像 浩 (むなかた ひろし)

当分科会副座長。2009年にitSMFJapanコンファレンス、セミナで自社の運用品質向上活動事例を紹介。現在は、自社のITSM活動に従事。
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トランスコスモス株式会社

中村 峰行 (なかむら みねゆき)

2000年よりITSMツールのインプリメント、ITSMアセスメント/導入支援に従事。itSMF Japan設立時より分科会活動、日本語書籍品質レビューに参画。
C2-2 / 14:20-15:05
シルバープラススポンサ講演
ITIL®、ISO/IEC20000によるITサービスマネジメントの強化
~フェス支援プロジェクト事例をもとに~

株式会社フェスは、セゾン情報システムズのグループ会社として、ITSMに関わる各種コンサルティングサービスを提供しています。 ビジネスに貢献するITサービスを提供し続けるためには、ベストプラクティスを活用しつつ、現場業務の生産性/スピードを損なわない「しなやかなマネジメントシステム」を構築し、運用することが欠かせません。 本セッションでは、ITサービスマネジメント導入における推進上の留意点や、ステークホルダをうまく巻き込むコツなどについて、実例を交えつつご紹介します。 後半では、SOMPOシステムズ(株)ITサービス本部 副本部長の岸正之様より、同社にて推進されているITサービスマネジメントの強化に向けた取り組み事例をご紹介いただきます。

講師紹介
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株式会社フェス
コンサルティング&トレーニング シニアコンサルタント

二萬 章吾 (にまん しょうご)

株式会社フェス シニアコンサルタント コンサルタントとして、各企業の業務改善支援、ツール導入プロジェクトを担当
   

SOMPOシステムズ株式会社
ITサービス本部 副本部長 

岸 正之 (きし まさゆき)

損保ジャパン日本興亜のITガバナンス/ITサービスマネジメントの推進を担当
C2-3 / 15:15-16:00
BiSLのITストラテジー分野への適用分科会講演
「ついに一線を越えられる!?」 BiSLで生み出すIT部門と事業部門の新たな関係性

企業における事業部門とIT部門の関係は、伝統的な需要と供給のモデルから、協働するモデルにシフトしています。そのためIT部門には、より一層の事業部門の戦略理解に基づいたIT企画の立案が求められています。当分科会では、IT部門と事業部門を繋ぐためのフレームワーク「BiSL」と、「ITIL®」や「BABOK」をマッピングし、 IT部門と事業部門が協働するためのガイドラインを作成しています。今回の発表ではガイドラインの一部をご紹介します。

講師紹介
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SCSK株式会社
事業推進グループ 事業高度化推進室 第二課

定松 敬輔 (さだまつ けいすけ)

運用設計及び運用コンサルティングを担当した後、現在は自社の標準開発環境およびクラウド型開発環境サービスの企画・開発・運用に従事。ITIL® Expert
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株式会社インプリム
取締役

森井 康吏 (もりい やすふみ)

富士通グループにてクラウドサービスの運用業務設計・展開やパッケージソフトウェアのサポートデスク業務の立ち上げ等に従事。その後、株式会社インプリムを共同創業。ITIL® Expert
C2-4 / 16:15-17:00
ITSMにおける実践的な「ナレッジ管理プロセス」研究分科会講演
ナレッジ管理プロセスにおける機械学習の利用

ITIL®におけるベストプラクティスは過去の知見の再利用であり、ナレッジ管理こそが、ITIL®の肝要である。しかしITIL®におけるナレッジ管理プロセスの記述は限定的で、すぐに活用できない。そこで、実際のプロジェクトにおけるナレッジ管理を現場視点でケーススタディ。現状のナレッジ管理の課題とその解決に向けて、実際に機械学習を利用、その効果を検証した。

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富士通株式会社
先端技術統括部

深尾 浩 (ふかお ひろし)

社内に蓄積されたSEナレッジ資産の再利用促進を担当。SEのナレッジ探索時における探索行動の分析・モデリングを推進。
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株式会社NTTデータSMS
ITSM推進室 SMO担当 課長

岩本 喜久代 (いわもと きくよ)

システム運用をメインとした会社で、社内のナレッジ共有をメインとした業務に従事している。
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株式会社クレスコ
プラットフォームソリューション事業部プロジェクト技術室 シニアITアーキテクト

今城 龍介 (いまじょう りょうすけ)

仕事では主に運用系サーバの設計構築をしてきました。歳を重ねるごとに知識共有の重要性を実感し、本分科会に参加しました。
C2-5 / 17:15-18:00
情報セキュリティマネジメント研究分科会講演
セキュリティマネジメントにおけるITIL®の位置付けとは?
〜〜これでもう迷わない!ITサービスマネジメントから見たセキュリティ運用〜〜

昨今、セキュリティリスクがビジネスに与えるインパクトは増大し、情報セキュリティの活動は必須となっております。ITサービスマネジメントの担当としても、その活動における重要な役割を担っています。当分科会では、非常に幅広い情報セキュリティの範囲の中からITサービスマネジメントと関連性の高いものに研究対象を焦点を絞りました。成果物として、ITIL®と情報セキュリティマネジメントとを紐付けるための「情報セキュリティマネジメント適用ガイド」を作成しましので、本講演にてご紹介します。

講師紹介
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ServiceNow Japan株式会社
シニア・ソリューション・コンサルタント

水野 拓郎 (みずの たくろう)

SIerでのITSMに関するライフサイクル全般の経験を活かし、現在はITSMやサービス全般の統合管理についてプリセールスコンサルタントを担当。ITIL® Expert
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日本アイ・ビーエムサービス株式会社
アソシエイト・プロジェクト・スペシャリスト

平松 健 (ひらまつ たけし)

長年、某公官庁のITスキル育成、ITIL®に基づく運用管理プロセス構築に携わる。同案件の社内セキュリティ管理担当。情報セキュリティマネジメント試験@経産省

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